彦根城のお堀のそばに建つ木造の大きな建築物
■2011年9月25日
文化財オンラインの情報により引用ここから












窓ガラスにへばりついて中を見ると、そこには木製の長いすが整然と壇上を向いて整列していました。



門の前には懐かしい丸いポストの赤色が講堂をバックに目立っています(^^)

地図 ココから ここまで
彦根城をはじめ街中を散策している途中でプロの絵描きさんとの出会い。「こんにちは♪♪」の挨拶からはじまった、NHKのTV番組つるべの家族に乾杯みたいな感じになりました(^^; ポストカードを書いていらっしゃったの松居さんと彦根城の事、古い丸い郵便ポストの事などなど彦根で一番印象に残った出来事でした♪♪

大正13年生まれのこの大きな講堂は当時としてはすごい大きな建築物だったんでしょうね〜。 この3年前=大正10年に建てられた三重県四日市市の旧四郷村役場(現在の四郷郷土資料館)も含めこの時代の公共建築物は洋風建築が多いですね。
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